2019年11月21日

「perform」と「go the extra mile」by 実践!ビジネス英語

皆さん、こんにちは!
ビズ英アップ!スクール代表
ビズ英トーク担当講師の羽桐です。


今日もビジネス英語の学習を
進めていきましょう。


末尾に動画講座も用意して
いますので是非ご活用ください!


今日は、「perform」と「go the extra mile」
というビジネスフレーズを取り上げます。


まずは、ビジネスを題材にした記事から、
実践的な英語を学んで行きましょう。


【Today’s Business article】

今日の英語記事は
Newsweekから
以下を選びました。


ARE WE READY FOR A 
'QUANTUM SURPRISE' FROM CHINA?

https://www.newsweek.com/china-quantum-computing-1467835



タイトルを日本語に訳すと、

「我々は準備できているか?
量子コンピューターの驚きを
中国からの」

になります。


「quantum」には、「量子」という意味や
「画期的」という意味があります。


タイトルの
「QUANTUM SURPRISE」には

「画期的な驚き」
「量子コンピューターの驚き」

のどちから、もしくわ2つの意味を
織り交ぜている可能性もありますが、

記事の内容から考えて、
「量子コンピューターの驚き」
としました。


人工知能(AI)と量子コンピューターが
現在の技術分野における大きな
2つの波とも言われています。


量子コンピューターの開発に向けて、
各国各企業が力を注いでいます。


タイトルに「中国」とあることからも、
中国も量子コンピューターの開発に
力を注いでいますね。


では、なぜ私達は「quantum surprise」
の準備が必要なのでしょうか?


記事では、その理由を
紹介しています。


編集後記に記載しました。


それでは、ピックアップセンテンス
から見ていきましょう。


【pick-up sentence】

今日のPick-up sentenceは、
記事の本文中から、次の英文を選びました。


Google engineers 
built a quantum computer
that can perform a calculation
in 200 seconds 
that would take a conventional 
computer 10,000 years.


【ボキャブラリービルディング】

[perform]
意味:行う
例文:The UN must perform a difficult
balancing act.


[calculation]
意味:計算
例文:I spent hours doing that calculation.


[conventional]
意味:従来の
例文:Internet connections through
conventional phone lines are slow.


英単語を何度も発音し、
日本語から英語への変換をすることで、
英単語が自分の言葉になっていきます。


ここでは、日本語から英語への
変換トレーニングを行いましょう。


以下の日本語に対応する英単語を
1秒以内で答えて下さい。


1:行う
2:計算
3:従来の


【英文の構造分析】

英文を理解する際には、
英文の主語と述語を正確に見つけ、
英文全体の構造を理解することが
大切です。

ピックアップセンテンスを使って
主語と述語を見つけるトレーニングを
行いましょう。


Google engineers 
built a quantum computer
that can perform a calculation
in 200 seconds 
that would take a conventional 
computer 10,000 years.



において、

S1 (主語):Google engineers
V1 (述語):built

になります。


関係代名詞thatで繋がれた文が2つ
あって、少しく複雑に見えるかも知れません。


最初のthatから始める関係詞節は、
「quantum computer」の説明


次のthatは「calculation」の説明
になっています。


関係代名詞のthatが来たら、直前の
内容を説明する目印だ!と思って、
読み進めて下さいね。


次の直読直解式の日本語訳で
これらの意味を確認しましょう。


【直読直解式 日本語訳】

ここでは、ピックアップセンテンスに
直読直解の日本語訳を付けて、
文全体の意味をとっていきます。


英語の語順で英文を理解するクセを
付けていきましょう。


Google engineers 
グーグルのエンジニアが

built
作った

a quantum computer
量子コンピューターを

that can perform 
実行できる

a calculation 
計算を

in 200 seconds 
200秒で

that would take 
かかる

a conventional computer 10,000 years.
従来のコンピューターは10,000年


すこし長いこともあり、
直訳式だと意味が取りにくい
かも知れないので、
意訳を載せておきます↓


グーグルのエンジニアは
従来のコンピューターでは
10,000年かかる計算を
200秒で行う量子コンピューターを
開発した。



【音読トレーニグ】

それでは、意味理解ができたところで、
音読に入りましょう。


音読は意味理解が伴った状態で、
目の前の誰かに話しかけているように、
感情を込めて行いましょう。


意味も分からないまま英文を読んでも、
それは単なる作業で時間の無駄です。


音読回数の目標は5回です。


Google engineers 
built a quantum computer
that can perform a calculation
in 200 seconds 
that would take a conventional 
computer 10,000 years.


【日本語→英語へ変換トレーニング】

それでは、さきほどの日本語訳を
英文に戻してみましょう。


日本語訳はこちらです↓


グーグルのエンジニアが

作った

量子コンピューターを

実行できる

計算を

200秒で

かかる

従来のコンピューターは10,000年


一度で完璧な英文には戻せません。
何度も何度も挑戦してください。
挑戦することで、英語の感覚が
身についてきます。


【Today’s business expression】

今日のBusiness expressionは、
「go the extra mile」
を取り上げます。


「go the extra mile」とは

「一層の努力をする」
「要求された以上の働きをする」

という意味になります。


goは行く
extraは余分な
mileは1マイルなどの距離
ですね。

長くなりましたので続きと本日の動画講座はこちら!
https://bit.ly/37jmc01
posted by 実践英語コーチ 山本 総 at 14:55| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ビジネススキルと起業家思考 (疑問詞everの意味)

GLJ英語学院代表の安田です。


一昨日はとても蒸し暑いMuggy Day、
昨日はカラッと涼しい一日。


そして今日は風が強くい一日でした。


この時期の天気は毎日変わるシドニーです。


さて、本日の英語回路トレーニングは、


【ビジネススキルと起業家思考 (疑問詞everの意味)】


です。


それでは、本日もいってみましょう!


スピーキングに特化した英会話速習法とは?
http://focuspeak.jp/


_/_/_/_/ I N D E X _/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/

 1:本日の英語回路トレーニング
 2:編集後記
 3:知っ得!オージースラング

■ 本日の英語回路トレーニング━━━━━━・・・・・‥‥‥…

【ビジネススキルと起業家思考 (疑問詞everの意味)】


本日の記事タイトルは


Business Skills vs. Entrepreneurial Thinking


直訳すると


「ビジネススキル対起業家思考」


ですね。


簡単に意訳すると、


「ビジネススキルと起業家の考え方の違い」


ですね。


ビジネススキルと起業家が持つ考え方
には違いがあるという内容の記事でした。


例えば、リスクに対する捕らえ方も


ビジネススキルの概念では
リスクを極力減らし、避けることで
事業やプロジェクトを成功に導く。


逆に起業家にとってのリスクは
成功への活力であり、革新や創造は
リスク無しでは成し得ない。


同じビジネスというフィールドでも
存在している企業内で必要とされる
ビジネススキルと


新たな事業を0から1にして
その後5年、10年とその事業を


継続させていくことを考える
起業家の考えとでは


これほどの違いがあるのか
と再認識した内容でした。


それでは、疑問詞everの意味を
見ていきましょう。


【Today's Sentence】

Whatever industry they choose,
entrepreneurs should be the ones

running existing companies, starting
new ones and thinking big,

“holy cow”-type thoughts.


■ステップ1:Vocabulary Building━━━━━━━━━━━━
 
厳選した英単語を以下の9ステップを参考に
声に出して能動的に使えるようにしましょう。


【★英単語を能動的に使う3つの方法★】

1:英単語を英語まま理解する(英英辞書など使用)
2:英単語を映像として理解する(イメージ化)
3:日本語訳から1秒以内に英へ変換する


【★英語の発声準備9ステップ★】

1:大きな口でアイウエオ3回
2:えくぼを作るような口の形を作る3回
3:上前歯で下唇を軽く噛みながらフッと3回
4:舌先を大げさに上下前歯の間で出し入れする3回
5:舌先を前歯裏歯茎に付けて離す3回
6:舌先を喉元奥の方へ丸める3回
7:舌の根元を上の奥歯に付けて離す3回 
8:おへその下辺りに力を入れる
9:口元も舌もリラックスした状態

*一番強く発音する箇所で大きく強く、
長く、高く少し大げさに読んでみて下さい。


【whatever】

意味:何どんなことが〜でも・何でも(代名詞)
 
発音:ホワットゥエヴァー(ヴァは下唇を軽く噛む)

<一番強く発音する箇所:evのe>


【industry】
 
意味:工業・産業(名詞)
 
発音:インダストゥリ(リは舌先を喉元奥の方へ)

<一番強く発音する箇所:dusのu>


【entrepreneur】
 
意味:起業家・企業家(名詞)
 
発音:アントゥレプレナー(レは舌先を喉元奥の方へ)

<一番強く発音する箇所:entのe>


【existing】
 
意味:存在する・現存する・従来の(形容詞)
 
発音:エグジスティング(ジは舌と口内上部に隙間を作りそこから息を出す)

<一番強く発音する箇所:xiのi>


━━━━━━━━━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥…
以下の日本語に対応する英単語を1秒以内で答えて下さい。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥… 

1:何どんなことが〜でも・何でも(代名詞)

2:工業・産業(名詞)

3:起業家・企業家(名詞)

4:存在する・現存する・従来の(形容詞)

━━━━━━━━━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥… 
1秒以内で答えられたら次の英訳を"味わって"下さい。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥… 

【1: whatever】

⇒ any or all of the things that are
wanted, needed, or possible:


【2: industry】

⇒ businesses that produce a particular type
of thing or provide a particular service:


【3: entrepreneur】

⇒ someone who starts a new business or
arranges business deals in order to make money,
often in a way that involves financial risks:


【4: existing】

⇒ present or being used now:


■ ステップ2:Literal Translation ━━━━━━━━━━━━━

続いてチャンク毎に英語を前から
英語のまま理解できるように
直訳技術を磨いて行きましょう!


英語を意訳しているうちは
絶対に英語のまま理解する事は
できません。


最初は日本語だけの直訳でも良いので、
次第に日本語訳にするまでも無いものは
そのまま英語で考えて行きましょう!


最終的に全て英語になったら・・・
それが当たり前ですが英語を英語で
捉えている証拠です。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥… 
Whatever industry they choose,
entrepreneurs should be the ones

running existing companies, starting
new ones and thinking big,

“holy cow”-type thoughts.
━━━━━━━━━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥…

【★chunk 1★】

=Whatever industry they choose,
entrepreneurs should be the ones=


<直訳1>
何でも産業を選ぶ起業家は
なるべきだよその一人にね

【★chunk2★】

=running existing companies, starting
new ones and thinking big,=


<直訳2>
経営してる存在する企業を
始めることだね新しいことを
そして大きく考えるんだよ


【★chunk3★】

=“holy cow”-type thoughts.=


<直訳3>
「なんだって!」的な考えでね。


■ ステップ3:Litteral Translation2━━━━━━━━━━━━━

チャンク毎に日本語で直訳した内容を踏まえて
ここではなるべく英語に近い直訳で
全体を捉えるようにしましょう!

Whatever industry they choose,
entrepreneurs should be the ones

running existing companies, starting
new ones and thinking big,

“holy cow”-type thoughts.

 <解答例>

Whatever industry they が
choose する、entrepreneurs は
should be だよ、the ones にね、

running していて、existing している
companies を、starting することだね、
new ones を、そしてthinking big だよ。

“holy cow”-type 的な thoughts でね。


■ ステップ4:Read Aloud 1━━━━━━━━━

ステップ4ではリスニングの為の
スピード音読をして行きましょう。

大まかに区切りながら意味理解の伴った出来るだけ
スピードのある音読をして下さい。

出来れば秒数を測って下さい。


スピード音読(目標5回)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥… 
Whatever industry they choose, /
entrepreneurs should be the ones /

running existing companies, /starting
new ones and thinking big, /

“holy cow”-type thoughts. /

参考の音声はこちら
https://bit.ly/37mqt2P
━━━━━━━━━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥…


■ ステップ5:Read Aloud 2 ━━━━━━━━━━━━━

それでは最後の仕上げです。


ここでは細かく区切りながら意味理解をベースに
そこに感情を込めて発話実感と共に
相手に伝えている意識を持って行う
オーラリング音読(スピーキングのため)を行います。


単語の塊(2, 3語)の間にあけて読む
(wellやyou knowといった繋ぎ言葉を
入れても良い)あるいは手などを動かしながら
読むとより実践的でかつ効果的です。


ステップ4のスピード音読との
秒数の差異が10秒以上(EX:スピード音読10秒、
オーラリング音読25秒)になるようにしていきましょう。


「一読入魂!!」


オーラリング音読(目標10回)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥… 
Whatever industry / they choose, /
entrepreneurs should be the ones /

running existing companies, / starting
new ones / and thinking big, /

“holy cow”-type thoughts. /

参考の音声はこちら
https://bit.ly/2CYTBiI
━━━━━━━━━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥…

今回は以上です。


疑問詞+everでも関係詞+everでも
いつもお伝えしている疑問詞と関係詞の


本質を理解していればその棲み分けは
必要ないでしょう。


会話ではno matterを使って表される
ケースも多いので覚えておいて下さい。


本日は以上です。


本日の記事は以下よりご覧いただけます。
https://bit.ly/35gWgjB


■ 編集後記━━━━━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥…

今回の記事は


「ビジネススキルと起業家思考」


がテーマでした。


記事中の文で、起業家精神とは


a way of thinking
about and approaching
challenges and opportunities.


「考え方であり、
チャレンジと機会に
アプローチすること」


と書かれていました。


そして文中で頻繁に出てきた
単語が「mindset 」です。


これは英語学習にも当てはまります。


目標へ向かうキーワードは
あなたの言葉・思考・想像力
そして感情です。


例えば英語学習において壁を
感じた時にそれを乗り越えられる人は


大抵mindがしっかりとしています。


まさに今回の記事にでてくる
「mindset」起業家精神ですね。


極端な話をすると、英語が出来る
出来ないという選択肢はなく


適切な方法で取り組めば
必ず出来るようになります。


あとは自分が英語学習をやるか、
やるならどうやるか?という
選択肢しかありません。


例え自分に自信がなくても、
英語が出来るように
なりたいと考えていれば、


望み通りそうなります。


自分は出来ると信じて今の自分で
どうやるか?という事をとことこん
突き詰めて考え抜いてください。


それが「マインドセット」です。


■ 知っ得!オージースラング━━━━━━・・・・・‥‥‥…

「Flat out」=「とても忙しい」


これはbusyもしくはvery busyと
同じ意味で使われています。


Since I started this new job,
I’ve been flat out like a lizard drinking.

新しい仕事を始めてから凄く忙しいよ。


直訳してみると・・・


「平べったい、のようだ、
トカゲが水を飲んでいる」


ですが、意味はある程度
イメージできますね。


ちょこまか動き回る生物や昆虫などを
人間に例えて「凄く忙しい」と表現してます。


動物を使った表現は自然豊かな
オーストラリアならではかもしれません。


知っていて損はない、現地でも使える
オージースラングでした!


本日は以上です。


週末明けにまたお会いしましょう!


ここまでお読みいただき
ありがとうございました!


GLJ英語学院代表
安田
posted by 実践英語コーチ 山本 総 at 14:19| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年11月20日

TOEIC 語順実践 9 by 実践!TOEIC英語

こんにちは。
SBCグローバル/ビズ英アップ!
スクール代表の東です。


末尾に動画解説もつけてますので
活用してくださいね。


Part 4 第4弾です。


TOEIC試験の練習に
なかなか、いい例だと思います。


小難しい感じで、一文も適度に長くて。
編集部内のアナウンスですかね。


ともあれ、今日もやっていきますよ!
ちょっと、細かく切ってみましょうか。


元の文

Questions 80 through 82 refer to the following announcement.
Welcome to this month's all-staff meeting. To begin, I have some great news. As the editor in chief of Science and You magazine, 
I am pleased to announce the finalization of our company's merger with Stonewell Publishing. This means many exciting things for us, namely that we can take advantage of Stonewell's incredible technology department so we can make the online version of our magazine better. 
And why wouldn't we? Our data shows that sixty percent of our magazine subscribers use their mobile phones to read articles online. 
Now, Stonewell has already granted all of us access to their publications. So, please use some time over the next few weeks to familiarize yourselves with their Web sites.
 (公式問題集 新形式問題対応編 Test 1, #80-82 (Part 4))


これを細かく切っていって見ましょう。

Welcome
ようこそ


to this month's all-staff meeting. 
今月の全スタッフミーティングへ


To begin,
初めに


 I have some great news.
すばらしいお知らせです

As the editor in chief
編集長として 


of Science and You magazine,
Science and You 誌の


I am pleased to announce
嬉しく思います お伝えするのを 


the finalization of our company's merger
最終決定がなされたことを 
わが社の合併の


with Stonewell Publishing.
Stonewell 出版との 

As the editor in chief
As 〜として、〜と同時に、〜と同じくらい…
文脈でわかるとはいえ、様々な意味を持つ
…と思っていませんか?


別に様々な、でもないんです。
単純に重なった状態、を示しているだけ。


〜として、〜と同時に、〜と同じくらい
どうです?全部重なった状態を
日本語で場合により解釈しているだけでしょ?


英語の感覚では意味は一つ、
ということです。


This means
このことは意味します


many exciting things for us,
たくさんのエキサイティングなことを


namely 
つまり


that we can take advantage
われわれは活用することが出来ます

take advantage of 〜
優位性を取る、ということで活用する、
ですが、


弱みにつけ込む、といったような
悪用する意味で使われる


場合もあるので、
ちょっとドキッとします。


of Stonewell's incredible technology department
Stonewellの驚くべき技術部門を


so we can make 
できるように


the online version of our magazine 
オンライン版を われわれの雑誌の


better. 
よりよく

so 〜で
後からくっつけて、活用して


よくする内容を加えてますね。
頭から見ていくと単純でしょ?


And why wouldn't we?
そして、そうしないということはありえません

would, 
控えめな場合ばかりでなくて、
強い感じになる場合もありましたね。


この場合も
「仮に」こういう条件があるとしたら、
の気持ちが暗に入るのは同じで、


やらないはありえないでしょ!
の感じですね。


Our data shows 
われわれのデータが示すところによると


that sixty percent of our magazine subscribers
60%の定期購読者が


use their mobile phones
携帯電話(端末といいたい、時代がでますね)
を使っています


to read articles online. 
記事を読むのに オンラインで


Now, Stonewell has already granted
いまや Stonewell はもう認可しています


all of us access to their publications. 
われわれ全員がアクセスすることを
彼らの出版物へ


長くなりましたので、
続きと本日の動画講座はこちら!
https://bit.ly/2qu6JcP
posted by 実践英語コーチ 山本 総 at 18:06| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする